金沢の町並みを一望できる、日本料理店

  
 
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茶寮 卯辰かなざわ

 
石川県金沢市子来町33−1
 Tel 076-253-8811
 Fax 076-253-3232

 
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 業務内容:
 (和食、懐石料理、料亭)
 

たとえば、ご両親の還暦、長寿のお祝いや結婚に伴うご結納(婚約)お祝い、ご出産お祝い、お孫さんのお食い初めお祝い、初節句、七五三などのお祝いに. .  色とりどりの旬菜と心はずむひとときを . .
帯祝い」 安産を願って、妊婦が岩田帯を腹部につける祝い。妊娠5ヶ月の戌の日。
お七夜」 生後7日目に名前を決める「命名」のお祝いをします。
お食い初め」 生後100日に子供が食べ物に困らないよう祝い膳で食事の真似をする。
初節句」 子供が生まれて初めて迎える節句で、男の子は5月5日「端午の節句」、女の子は3月3日「桃の節句」のことを言います。
七五三」 今日では11月15日に行われることが多い。男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳です。
親しかった人たちの心に生きつづける追慕の念。在りし日の姿、深い絆。そして数々の思い出。法要の集いには、そんなかけがえのない故人への思いが献けられるでしょう。
法要のお日取り

日本の仏教の教えでは、人間は生まれ変わるまでの期間が四十九日あるとされています。
この間は七日ごとに法要を営みますが、現在では葬儀当日に初七日を営み、次いで四十九日の法要を営むことが一般的となっています。一周忌はちょうど一年後の祥月命日(死亡した同じ月の同じ日)に行いますが、お寺や参列者の都合もあり、最近は命日より前の休日や土曜日・日曜日に法要を営む方が多くなっています。
そして、亡くなった年を一年目と数えて三年目迎える年に三回忌を行います。従って一周忌の翌年に三回忌となります。
その後は七回忌、十三回忌、十七回忌、二十三回忌、二十七回忌、三十三回忌、五十回忌、百回忌となりますが、通常、三十三回忌以降は先祖代々供養となります。
法要の準備

招待する人は故人にゆかりのある人を中心に、1ヶ月ぐらい前に通知を発送します。
一周忌までは近親者、友人、知人の方などにご案内しますが、三回忌以降は徐々に内輪だけにしていきます。

当日の流れ
法要(開式・・読経〜焼香)−お墓参り(省略する場合もあります)−施主挨拶ー会食接待

法要後のご接待
僧侶や参列者を招いてご接待します。接待のあとは菓子、茶、海苔などのお引き物を参列者にお渡しします。

  
故人の優しさと暖かさを大切に語り継ぎたい
当店では、慶事・仏事 懐石コース 
5,250円(税込、サービス料10%別)からご用意しております。

  また、お引き物のご手配も承っております。 
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茶寮 卯辰かなざわ
 〒920−0836 
石川県金沢市子来町33−1
 Tel 076-253-8811
 Fax 076-253-3232
 E-mail:utatu@circus.ocn.ne.jp